本当にあった2chの怖い話

2ちゃんねるのオカ板(オカルト板)から、怖い話をまとめて提供するサイトです。内容はオカルト・異次元・異世界系を多く取り扱っています。また2ちゃんねる以外からまとめた物も存在しています。

釣り場であった怖い話 第5夜

琵琶湖
1 :1[]:2011/05/28(土) 23:53:36.21
バス釣りなどで怖い体験をした事を書くスレ。 
心霊体験、野犬に追いかけられた、スズメバチに襲われた、
立ちションを通行人の女性に見られて写メ撮られた、等よろしく。 



633 :名無しバサー[]:2012/03/17(土) 18:36:41.48
夏の朝一の薄暗い時間に水門を攻めていたら
足元の草が左右に揺れながらシャーシャー言ってた
猫なら見えてるから多分、蛇だろうけどすぐに逃げたよ

他には秘密のポイントで木や草が生い茂ってパッと見えない水路があるんだけど
いつもの様にジグを打とうと近づいたら
1m位目の前の木の枝に蛇が巻いて上半身?を垂らしてこっち向いていた
それも腰を抜かした



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猫にまつわる不思議な話

ネコの不思議
1 :本当にあった怖い名無し[]:2013/06/14(金) 21:15:00.53 ID:4cZzO9gs0
猫の起源エジプトでは神の化身と崇められ
ヨーロッパに広かった後には悪魔の化身と迫害されながらも
瞬く間に世界中に広がった猫、そんなに数奇な運命を辿って来た
猫にまつわる不思議な話は数知れず
そんな猫のあなたが体験した不思議な話を持ち寄りましょう。



3 :本当にあった怖い名無し[sage]:2013/06/14(金) 22:11:39.63 ID:gdJ/dYRh0
彼がものすごいサーフィン馬鹿で、こないだの巨大台風のときも海に行った。
夕方にすごく嫌な予感がして彼に電話したけど出なくって、
心配で心配だったけど、普通にこれから車で帰るよって電話あってすごい安心した。
でも飼ってる子猫が風呂で溺れて死んでた。身代わりになってくれたかも?


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エレベーターにまつわる怖い話

エレベーター
210 :本当にあった怖い名無し:2006/05/21(日) 00:59:43 ID:J+O/f8bD0
 
友人から聞いた話。

その友人が高校生だった頃、住んでたマンションのエレベータには幽霊が出るという噂が流れたそうです。
なぜそんな噂が流れたのかというと、あまりにも霊の目撃者や怪奇現象を体験した人が多過ぎたから。
マンションの住人はみなそれぞれ恐ろしい体験をしていたのですが、最初は気のせいだと他人に話すのも気が引けると各個人で口を噤んでいたのですが、ひとたび世間話が始まると

「あなたもですか?」
「わたしもです」

といったように多くの住人が同じような体験をしていることを打明け始めたのです。
 

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あなたが体験した怖い話 第1夜

怖い話
1 :本当にあった怖い名無し[sage]:2013/03/22(金) 16:47:12.19 ID:kAEIdn8n0
皆さんが実際に体験した恐怖体験、語って下さい。
実話なら何でもアリです。
創作、ネタは別スレにてお願いします。



13 :本当にあった怖い名無し[sage]:2013/03/24(日) 22:34:53.41 ID:881jJywT0
一人暮らしをしていた時の話。

俺の部屋は湿気がひどく、よく壁にカビたりして、
霊感のある友人曰く霊が居やすい部屋らしかった。
それまでにも色々と変な出来事はたくさんあったが、
ある日寝ていると、いつものように金縛りにあった。
金縛り自体は珍しくなかったのでいつか解けるだろうと放っておいたのだが、
その日はなかなか解けず、格闘していると枕元の部屋の窓がゆっくりカラカラ…と開いた。
一気に鼓動が早くなった。
そいつは窓を開けると部屋に入ってきて俺の布団の前を何度も往復し、
部屋にフローリングを歩く音がペタ…ペタと…と響いていた。
布団も顔が覆いかぶさるようにかぶっていたし、
そのまま寝てるふりをしようと思い、ぎゅっと目をつぶっていた。
ふと足音が止み、もう出ていってくれたのかと気を抜いたとたん金縛りが解けた。

ホッとして目を開いたとき、
俺の布団の中には目をカッと見開いた女がこちらをジッとみていた…

次に目を開いた時には気絶したのか、朝になっていた。
夢だったとしてもリアルすぎるし、女の顔も今でもはっきりと覚えている。



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電話ボックスにまつわる怖い話

電話ボックス

29 名前: 本当にあった怖い名無し 2006/08/30(水) 13:15:37 ID:wiLyLrCS0 

友人k子の体験談。 

真夜中にK子は彼氏とドライブを楽しんでいました。 
そこは人気のない暗い山道。当然、車が走っている気配もありません。 

彼氏と雑談を楽しんでいるとふとK子の目に一つの電話ボックスが飛び込んできました。 
中には10代半ばと思わしき若い女の子が電話をしている様子。 
辺りには、彼女を待つ人の姿もなければ、車もバイクも自転車もない。 
一体、どうやってこんな山奥に来たのだろう? 
「こんな真夜中にどうしたのかしら?」 
そう思い、彼氏にそのことを伝えようとしたその時です。 


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