本当にあった2chの怖い話

2ちゃんねるのオカ板(オカルト板)から、怖い話をまとめて提供するサイトです。内容はオカルト・異次元・異世界系を多く取り扱っています。また2ちゃんねる以外からまとめた物も存在しています。

守護霊・感動・しんみり

【守護】白猫の守護

白猫の守護

965: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2010/02/13(土) 03:05:46 ID:K+EflrVZ0

もしかしたらよくあることで不可解というほどでもないかもしれないけど… 
うちにはずーっと白猫がいる 
いつから、ということもなく白猫が切れない家でしかもいつも雄の片目が青で耳が不自由な猫 
つねに1匹で、ふと居なくなったり(昔は外へ出していたので) 
室内飼いになってからは病気や老衰で死んでしまったり、色々だけど 
とにかく白猫一匹が居なくなってしばらくすると次の白猫が来る 
来る、というのは文字通り縁が来るわけで白い猫がベランダから入ってきたり拾ったり貰ったり 

一番酷いのはゴミ出しに行ったらコンビニ袋の中に生れたての仔猫一腹が捨ててあったり 
生れたてなので模様なんかないピンクのにごにご集団で掛かり付けの獣医に持ち込んで助かったのはたった1匹、 
それが目が開いて毛が生えたら白猫の片方青い目の片耳不自由な仔猫になった 
獣医さんは「またか」とびっくりしていたよ 
体が弱い猫だったので先週死んでしまいお骨にしたけどまた来るのかな?


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【守護】おとーさんをかえせー!!

愛の声

750 1sage2012/08/08(水)03:05:33.32ID:HwYxjIUL0

当時嫁と3歳の娘が居て幸せな家庭だった俺の話。

収入こそたいして多くはなかったけど幸せな家庭を築いていた

ただ、8年勤めた仕事は賃金が下がり上司や同僚もリストラにあい、個々人の仕事量事態は増え、私は心身ともに疲弊の一途を辿っていた。

最近夜遅いのね、身体は大丈夫?と嫁に心配され食事もろくに取れず、体重も10kg減りかなり苦しい状態だった。

最愛の家族を養う為にも働かなければと日々頑張っていたのだが、一度職場に向かう途中で倒れ、気が付くと病院のベッドの上で点滴を受けていた。

幸いかどうかはわからないが、私が病院に搬送されたことを嫁は知らされていなかった。家族に自分のことで無闇に心配をかけたくなかった。


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【不思議】謎の声の守護

声の守護

446:12/02/11(日)12:01:09:DffSXcZv0

小学校低学年の頃の話。 

初めて自転車でおつかいに行った帰り、信号が赤だったので止まった。ちなみに車と歩行者が渡る時間がきっちり分けられているタイプの信号だった(車側が青の時は歩行者側は全て赤、歩行者側が青の時は車側はすべて赤)。 

んで信号が赤の間、その時私の周りには誰もいなくて、背後には南天の木があったので自転車にまたがったまま赤い実を見て暇をつぶしていた。


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【オカルト】テレビ局にある開かずの部屋

古い自販機

774:16/07/20(火)02:19:53.10D:DcvTuUOg0

テレビ局でバイトしていた頃の話です。 
少しフェイク入れていきますが特定しないでいただけると嬉しいです。 

大学生だった私は水曜日が全休だったので大体水曜日にシフトが入っていました。 
コネでつかんだバイトなので仕事は超楽。で、時給はすごくいい。社食は美味しいし普通に見たら最高のバイトでした。 
ただ、それだけ待遇がいいからやっぱり普通じゃないこともありました。 

話が少しそれますが、私は小さい頃から霊感というものは全くなく、お化けなんて見たことは一度もありません。 
なのにもかかわらずものすごくビビリで、見えないおばけがいるような気がして1人で寝るのが苦手でした。というか今でも苦手です。 
布団に横になっていると色々と想像してしまって、頭の中ではベッドの横に怖い女の人が立っているような気がして、そのあとは必ず頭がくゎんくゎんと揺れてサリサリサリサリという音が聞こえてくるんです。 
最終的には怖くて眠れないというよりこのサリサリサリサリがうるさくて眠れなくなります。 

一時はこれが霊感?なんて思ってたけど、でも幽霊が見えたり幽霊そのものの声とかが聞こえたりするわけではないのでただ脳が緊張しているんだと思います笑 
長くなりましたが、とりあえず私には特別な能力とか霊感はないという事を言いたいです。 


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【オカルト】飼い猫のチョビが助けてくれた話

チョビ

11:2011/09/11(火)03:18:42.60ID:J2NL+Uf30

ある朝、頬をなでられる感触で目覚めた。

おそらく飼い猫のチョビだろう。肉球でピタピタと俺の頬をなでている。だが俺は眠い。まだまだまどろんでいたく、無視した。


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