本当にあった2chの怖い話

2ちゃんねるのオカ板(オカルト板)から、怖い話をまとめて提供するサイトです。内容はオカルト・異次元・異世界系を多く取り扱っています。また2ちゃんねる以外からまとめた物も存在しています。

お面

【閲覧注意】鬼の呪い

鬼火

【注意】この話を読むと、呪われるといわれています。自己責任でお願いします。

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/31(木) 01:15:35.10 ID:dBoqeV830
 
鬼が憑いてる家系なんで先祖代々 
女鬼の夢が長男にはある


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/31(木) 01:16:25.63 ID:7GaCDT0D0
 
>>31 
kwsk


71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/31(木) 01:29:44.20 ID:dBoqeV830
 
>>36 
鬼の話は伝わる 
それでもいいのか?


46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/31(木) 01:19:59.12 ID:P0vVChBT0
 
>>31 
他人にも見せられる?



80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/31(木) 01:35:24.22 ID:dBoqeV830
 
>>46 
霊感とかそんなのあるやつは見える


94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/31(木) 01:40:28.47 ID:dBoqeV830
 
先祖代々の呪いなんだ 
聞いた人間にも確実に出るか 
もしくはケガをするか最悪死ぬ 
おれ自身はなんとも無いけど


99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/31(木) 01:42:52.02 ID:D+D9bllri
 
>>94 
いいから書けよ 
待ってる


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【オカルト】隙間から覗くお面

本棚

238 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/02/20 19:25
 
まだ実家に住んでた頃の話。

高3になってすぐ春だか夏だかの週末だったと思う。
自分の部屋って割と大きいから、壁の1面は本棚で埋めてたのよ。軽く小さな古本屋やれるくらいの量。
田舎だったのもあって、外に出るよりは家で本読んでる事のが多かったんだけど、
その日は本当に狂った様に本読んでたのを覚えてる。

シリーズ物の小説を初めから終わりまで読んでて、次の巻をとろうとしたんだと思う。
本の入ってた隙間から、凄い楽しそうに笑うお面が覗いてた。
驚くって言うよりも呆気にとられて、持ってた本を落として、その音と同時に消えた。
「うわあ・・・」って感じで、本そのままにして親のいる部屋に行ったら、
「友達来てんのか?あんまり騒ぐなよ」って言われた。
ウチの構造上、2階に上がるには居間通らなきゃなんないし、何より朝から一人だったんだけど。


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【最凶の守護霊シリーズ】呪いの女とお面

お面

218 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/07/15(水) 13:28:49.72 ID:SVXeXbgn0.net
 
長文失礼。出てくる人の名前は実際のものと変えてる。詮索御免。 
結構、友達に話してるから身バレするかもだけど、分かっても黙っててねwww 

あれは三年前で、俺が大学4年生のころ。結構早く内定が出たから、遊び回ってたんだよねww 
彼女とか友達と毎晩遊んでたんだけど、ある時なんだかみんなと予定が合わない日が続いたんだよね。 
まあ、暇になったってこと。 
ほんで、もうすぐ夏休みだったし、久しぶりに爺ちゃんに会いに行こうと思って、母方の田舎に行ったんだ。 
これがすごい山奥なんだよねwww 
どこかは伏せるけど、とにかく田舎よ。全然、外灯とかも無いわけ。 
そこに一人で行ったんだよ。 
電車に二時間半くらい乗ってさwww 
爺ちゃん家に着いたのはもう夜だったな。 
ほんで、全然話が変わって申し訳ないんだけど、爺ちゃんの家はすごい古くてさ。 
なんかよく分からんもんが沢山あんの。 
そん中で特別、頭おかしいやつがあってさ。 
能面みたいなやつなんだよね。すごい古いものらしいんだ。 
こいつがオカルトなわけ。
壁にかけて飾ってあるんだけど、そいつが夜になると一人で浮いて家中を徘徊したりするらしいんだよね。 
そんな話をお袋から聞いて育ったから、爺ちゃん家に行くたびに「最近は動いた?」って聞いてるんだ。 
この時も爺ちゃん家で夕飯食べながら聞いたんだよ。「あのお面まだ動くの?」って。 
爺ちゃんはお面のある部屋で寝てないから分からないって言ってた。 
でも、お面の話するといつも言われるんだけど、
「あの面は家の守り神なんだから、怖がるもんじゃない」って、その時も言ってた。 
だけど、俺はなんとなく怖いのと、興味があるので、半分半分くらいだったんだよね。 
でも、田舎で暇だし、刺激求めちゃったんだよね…… 


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