本当にあった2chの怖い話

2ちゃんねるのオカ板(オカルト板)から、怖い話をまとめて提供するサイトです。内容はオカルト・異次元・異世界系を多く取り扱っています。また2ちゃんねる以外からまとめた物も存在しています。

憑き物

【オカルト】足を浚う足

足が・・・

719 :本当にあった怖い名無し:2010/07/20(火) 08:42:01.17 ID:h9HyrfGJ0

母から聞いた話を書いてみようと思います。

昔(母が高校生くらいの頃)、母にはAさんという友人がいたそうです。その人は別に「心霊現象」に合う方ではなく、本当に普通の人だったそうです。

ある日、母とAさんは近くの銭湯へと行きました。


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【不思議】私、オーラが見えるんだ

オーロラ

398 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/07/11(土) 21:12:46.58 ID:0KUzVlF3O.net

10年くらい前の話。 


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【オカルト】あの光景を見てからずっと不幸が続いている

街灯の下に

54 :本当にあった怖い名無し:2014/01/02(木) 09:31:01.43 ID:ZUOeKjw40

10年くらい前の話。

深夜1時過ぎ頃だったか、寝ていたら「カーーーン」っていう金属音で目が覚めた。 
何だろう?と思っていると、また「カーーーン」。 
30秒おきくらいに外から音がする。金属の棒を叩いているような感じの音。 
不思議に思って起き上って窓から外を見た。 
寝室は道路に面した2階にあるのだが、しばらく外を見ていても音の出所は分からず。 
うちは静かな住宅地の中にあって、夜遅いし車も人もまったくいない。 
…と思ったら、道路を挟んで3軒向こうの家の前の道路に立っている人影を発見。 
男性が、街灯の黄色っぽい灯りの下でうつむき加減で立っている。 


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【洒落怖】森の洋館に住む怪物

森の洋館

173 :1:2009/06/06(土) 11:32:45 ID:Psvxll6A0

2年前の話。
この話は一応口止めされている内容のため、具体的な場所などは書けません。 
具体的な部分は殆ど省くかボカしているので、それでもいいという方だけお読みください。 

高校3年の夏休みの事。 
俺と友人5人は、受験勉強でかなり疲れが溜まっていた事や、高校最後の夏休みということもあって、
どこかへ旅行に行こうと計画を立てた。 
ただし、もう夏休みに突入していたため、観光地はどこもキャンセル待ちの様な状態で、
宿泊地を探すのにかなり苦労した。
そしてやっとの事で、近畿地方の高原?のような観光地のペンションにまだ空きがあるという情報をネットでみつけ、
まあ騒いでも苦情が無いならどこでもいいか、と即決でそこに決めた。 

旅行当日、早朝に出発し昼前に現地に到着したのだが、そこで少し問題が起きてしまった。 
どうやら、旅行代理店とペンションの管理組合?との間で伝達ミスがあったらしく、
俺達は今日から2泊3日で予約していたにも関わらず、ペンションの方には宿泊予定が今日から3日後と伝わっていて、
今は満室で1つも空いていないと言い出した。 
俺達はここまで来てそれはないだろうと文句をいうと、最初はふもとの町にあるホテルなどを紹介されたが、
俺達はただ観光に来たわけでは無く、夜中に騒いでも苦情が来ないような場所が条件だったため、
かなり食い下がった。 

するとペンションの人が、「じゃあちょっと待っていて欲しい」と携帯でどこかへ電話をし始めた。 
電話の内容は良く分からなかったが、なんとなくかなりモメていたようで、
そのまま15分ほど電話していたが、どうやら話がまとまったようで、
「近場に貸し別荘があるので、そこでどうだろうか?料金はこちらの不手際なのでペンションの代金の3割引で良い」
と言って来た。 


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【洒落怖】黒い呪い

留学生の末路

410 :キャンプ 1:2009/05/04(月) 13:58:15 ID:nQiIKIZt0

去年体験した話なんだが、文章あまりうまくないので見たい人だけ見てくれ。 

夏休みちょっと前くらいの事、俺と友人A、Bが、夏休み中にN県の山奥へキャンプへ行こうと計画を話していると、
それを聞いていた留学生2人が、「一緒に連れて行って欲しい」と声をかけてきた。 
その2人は俺達とゼミが一緒だったのだが、特に親しく会話した事も無く、仲が良くも悪くもなかったため、
なぜ?と皆疑問に思ったが、まあ断る理由も無いためOKする事にした。 

当日、今までその留学生2人(C、D)と殆ど話をした事が無かったため、この機会にと話してみると、
2人とも少しナルシストっぽいところと、自己中なところはあったが、まあ普通なやつだった。
(少なくとも、その時の俺はそう感じた) 

他愛も無い話を続けてながら電車にゆられ、途中からバスに乗り換えキャンプ場に着いたのだが、
時期が時期であったため、家族連れやら俺達と同じような学生やらで、キャンプ場がごった返している。
A「ここでキャンプするのか?なんか“ゆったり”とか“のんびり”とか、全くできなさそうだぞ?」 
俺「そうだな。なんかトイレや流し場なんか、順番待ちの行列になりそうだな…」 
すると、会話に加わらず地図とにらめっこしていたBが、こんな事を言い出した。
B「この先2km奥に、砂防ダムがあるっぽいんだが、そこが結構開けていて、キャンプできそうだぞ。そっち行かね?」 


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