本当にあった2chの怖い話

2ちゃんねるのオカ板(オカルト板)から、怖い話をまとめて提供するサイトです。内容はオカルト・異次元・異世界系を多く取り扱っています。また2ちゃんねる以外からまとめた物も存在しています。

【オカルト】鬼を見た事がある・・・マジでヤバい・・・

鬼の姿

10:15/09/30(水)15:50:36.16ID:24ki+wLG0

俺が20歳なりかけのヒキニートだった時に体験した話。誰かに聞いてほしいので書きます。

実家は東北の内陸で見渡す限りの田園と山に囲まれたところにある。
俺は高校卒業後就職しないで、毎日実家に来る甥っ子2人と遊んで過ごしてたんだ。


【オカルト】鬼を見た事がある・・・マジでヤバい・・・続きを読む

【オカルト】お蔵入りになった心霊スポット検証番組

番組

265:名前:本当にあった怖い名無し投稿日:2009/11/06(金)18:10:40ID:cC71srmJ0

20年くらい前のことなんですが、当時私は番組制作会社のADをしていました。


【オカルト】お蔵入りになった心霊スポット検証番組続きを読む

【神隠し】不思議な女の子と遊んでいたら俺が神隠しにあっていた話

不思議な天使

289 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 04:27

俺の親父は教師で、俺は小学校二年まで教員住宅に住んでたんだ。
俺のウチの裏は林になっていて、そこに『そこなし沼』って俺らの間で呼ばれてた沼があったんだ 
ほんとはちょっとした水溜りのようなもんだったんだけど、その周りではクワガタがたくさん捕れるんで、
よく友達と遊びに行ってた。

ある日の事、いつものように友達とクワガタ捕りに行くと、その沼の奥になにやら白い人影が見える。
白いワンピース着た中学生くらいの女の子。
普段人気のまったくない所だし、道なき道を泥まみれになりながら進まないと来れないような場所だってんで、
不信に・・・は思わなかった^^;小学生だしね。 
「遊ぶ?」って尋ねると、
その女の子は「ちょっといい所しってるんだ。カエルがいっぱいいて面白いよ」って言って、
俺の手を引っ張って、工事現場みたいな所に連れて行かれた。
近くには田んぼがあって、確かにカエルがウヨウヨいた。 

その女の子とカエル捕まえたりして遊んでるうちに遅くなったんで、その子と別れて家に帰る事にした。
初めて来た場所とはいえ『そこなし沼』からはそう離れてなかったし、沼までたどり着けば後は勝手知ったる土地。
暗くなり始めてはいたけど、10分もあれば着けるだろと思ってた。

そして沼も通りすぎて、我が家が見えてきた。


【神隠し】不思議な女の子と遊んでいたら俺が神隠しにあっていた話続きを読む

【洒落怖】森の洋館に住む怪物

森の洋館

173 :1:2009/06/06(土) 11:32:45 ID:Psvxll6A0

2年前の話。
この話は一応口止めされている内容のため、具体的な場所などは書けません。 
具体的な部分は殆ど省くかボカしているので、それでもいいという方だけお読みください。 

高校3年の夏休みの事。 
俺と友人5人は、受験勉強でかなり疲れが溜まっていた事や、高校最後の夏休みということもあって、
どこかへ旅行に行こうと計画を立てた。 
ただし、もう夏休みに突入していたため、観光地はどこもキャンセル待ちの様な状態で、
宿泊地を探すのにかなり苦労した。
そしてやっとの事で、近畿地方の高原?のような観光地のペンションにまだ空きがあるという情報をネットでみつけ、
まあ騒いでも苦情が無いならどこでもいいか、と即決でそこに決めた。 

旅行当日、早朝に出発し昼前に現地に到着したのだが、そこで少し問題が起きてしまった。 
どうやら、旅行代理店とペンションの管理組合?との間で伝達ミスがあったらしく、
俺達は今日から2泊3日で予約していたにも関わらず、ペンションの方には宿泊予定が今日から3日後と伝わっていて、
今は満室で1つも空いていないと言い出した。 
俺達はここまで来てそれはないだろうと文句をいうと、最初はふもとの町にあるホテルなどを紹介されたが、
俺達はただ観光に来たわけでは無く、夜中に騒いでも苦情が来ないような場所が条件だったため、
かなり食い下がった。 

するとペンションの人が、「じゃあちょっと待っていて欲しい」と携帯でどこかへ電話をし始めた。 
電話の内容は良く分からなかったが、なんとなくかなりモメていたようで、
そのまま15分ほど電話していたが、どうやら話がまとまったようで、
「近場に貸し別荘があるので、そこでどうだろうか?料金はこちらの不手際なのでペンションの代金の3割引で良い」
と言って来た。 


【洒落怖】森の洋館に住む怪物続きを読む

【オカルト】修行僧と呪いの村

呪いの村

201 :本当にあった怖い名無し :2009/06/11(木) 21:20:55 ID:PqBlYpvR0

23年程前の話。 

俺の地元は四国山脈の中にある小さな住宅地というか村で、当時も今と変わらず200人くらいが住んでいた。
谷を村の中心として狭い平地が点在しており、そこに村人の家が密集して建っているんだ。
その村の中心から少し離れたところ、山の斜面の途中にぽつんと一軒、古い平屋の家が建っていた。 
そこがジロウさんの家だった。
ジロウさんは20代半ばと言ったところで、家の前にある猫の額ほどの畑を耕して暮らしていた。
背はうちの親父よりもだいぶ高く、恐らくは180センチくらいあったんじゃないだろうか。
子供の目線だからはっきりとはわからないけども。 
ジロウさんは筋張った体に彫りの深い顔立ちをしていて、髪は肩まで伸びていた。
その髪は良く手入れされていたようで、さらさらと風に揺れていたことを思い出す。 

俺はジロウさんに懐いてたから良く遊びに行った。
俺の村から小学校までは遠くて、友達は皆街の方にいたから、遊び相手がいなかったということもあるだろう。
小学校までは毎日爺ちゃんの軽トラで送り迎えをしてもらってた。 


【オカルト】修行僧と呪いの村続きを読む
記事検索
メッセージ

何かありましたら、こちらにどうぞ

名前
メール
本文
最新コメント
おーぷん2ch
タグ絞り込み検索
ギャラリー
  • 【呪い】ためまつのたけばやし
  • 【オカルト】二倍速で動く子供
  • 【不思議】今日は本気で蕎麦を打ちます
  • 【不思議】子供の秘密基地
  • 【宇宙】宇宙人の死体がサメの腹から発見される
  • 【オカルト】初めて幽霊見たけど怖すぎワロタwwwwwww
  • 【オカルト】蝉しぐれ、夏の色をより濃く
  • 【時空の歪み】イケメンの失踪【神隠し】
記事検索