本当にあった2chの怖い話

2ちゃんねるのオカ板(オカルト板)から、怖い話をまとめて提供するサイトです。内容はオカルト・異次元・異世界系を多く取り扱っています。また2ちゃんねる以外からまとめた物も存在しています。

洒落怖

【オカルト】嫌いな奴全員呪い殺してやりたい

怨念の世界

193 :本当にあった怖い名無し:2006/06/30(金) 17:34:08 ID:uoC/HSlxO

自分なりに恐かった事を書いてみようと思う。 
もう4、5年は経ったし、何より関係者全員無事に生きてる。 
恐い思いだけだったんだからいいやと思う反面、やっぱりあれは何だったのか不思議で仕方がない。 
つたない文章だし、あやふやな表現もあるかもしれない。そこは勘弁してほしい。 
本当に体験した出来事なのに、いまいち自分の中で未消化なもので。


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【洒落怖】死霊のいる場所

死霊の場所

76 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/05/18(水) 20:28:47.59 ID:R7q+zoRO0.net

私が小3の夏休みの話。

ド田舎なんだけど、地域の子供会の毎年恒例行事で七夕会があった。 
七夕はもう過ぎてるけど、要するに皆で集まって、出し物(クイズとかw)をしたり、カレーを作ったりっていうお楽しみ会。
基本、参加者は子供で、小さな神社の社務所(普段は地域の集会所として使用)を使っていいことになっていて、 
当番の保護者が数名、手伝ったり、火元を管理していた。
その年、うちの母親は子供会の当番にあたってたので、
同じく当番のTさん(私の同級生の男の子と2歳年下の男の子のお母さん)と一緒に、
材料の買い出しや社務所の掃除の準備をしてた。 

七夕会も無事終わったのが夜の9時頃だったと思う。 
うちの地域は、小さい山を挟んで南側と北側で一括りで、社務所や大半の子供の家は北側にあり、私の家は南側。 
北側の家の子たちは、皆自転車で来てたのでそのまま帰り、南側の家の子は保護者が車で迎えに来てた。 
残ったのは私と母、Tさん。 
Tさんの子供2人は家が北側で近いので先に帰ったが、私の家は南側で一人で帰ることができず、母を待っていた。


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【洒落怖】ヒサルキの祟り

ヒサルキの祟り

407 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/01 14:26

オレのじいちゃんは猟師なんだけど、昔そのじいちゃんについてって体験した実話。 

田舎のじいちゃんの所に遊びに行くと、じいちゃんは必ずオレを猟につれてってくれた。 
本命は猪なんだけど、タヌキや鳥(名前覚えてない)も撃ってた。 
その日もじいちゃんは鉄砲を肩に背負って、オレと山道を歩きながら、 
「今日はうんまいボタン鍋くわしちゃるからの!」と言っていた。(実際、撃ったばかりの猪は食わないが)


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【洒落怖】友達

友達の呪い

925 :本当にあった怖い名無し:2012/09/09(日) 23:58:20.62 ID:YukI33Yh0
 
小4の時の話。

Tちゃんのお姉さんは中学生で、
首に腫瘍ができるとかいう小4にはよくわからない難しい病気で入退院を繰り返していた。
家に遊びにいくとたまにお姉さんもいて、こんにちは、くらいは話したことがあった。 
髪が長くて、いつもなんだか顔色が悪く、喉の少し下がぼっこりと膨らんでいたのを覚えている。 

そのうち、Tちゃんがクラスでいじめられるというか、特別視されて孤立していくようになった。 
二人組を作るとあぶれてしまう、みたいな。 
悪い噂で、Tちゃんもそのうちお姉さんみたいに首に気持ち悪いコブができてくるらしいよ~とか、
Tちゃんのお父さんもお母さんも首に気持ち悪いコブがあるらしいよ~気持ち悪いね!とか… 
Tちゃんと仲の良かった私はお母さんにも会ったことがあったし、そんなことないのは知っていたけど、
お姉さんの様子は確かに小4の私にはちょっと怖い、気味の悪い感じだったので、
周りに合わせて少しTちゃんからひいていた。


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【洒落怖】ヒサル伝説の小屋

ヒサル伝説

898 :名無しさん@涙目です。(家):2011/11/07(月) 02:03:44.14 ID:3hbvY4bf0
 
子供の頃、夏休みは父方の実家に行くのが恒例だった。
田舎なので、兄と二人で山で遊ぶくらいしかやることがない。
山は祖父のものなので、手書きの地図を見せられて「この道からはずれるな」などと注意をされていた。
道は頂上まで続いていて何箇所かに脇道もあったが、
脇道の先は行き止まりで崖になっているから危ないとかいう理由だった。
兄も俺も無茶をしない大人しい性格なので、いつでも自由に山に入ることができた。
片道1時間半くらいの道のりで、蝶や蝉を取ってきたり、頂上でおにぎりを食べたり相撲をとったりした思い出がある。


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