本当にあった2chの怖い話

2ちゃんねるのオカ板(オカルト板)から、怖い話をまとめて提供するサイトです。内容はオカルト・異次元・異世界系を多く取り扱っています。また2ちゃんねる以外からまとめた物も存在しています。

電話ボックス

【オカルト】公園の公衆電話

公衆電話

394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 23:46:41
 
2~3年前の事。 
オカ板である番号に掛けると呪われるだかで祭り状態になっててさ。 
俺と嫁でちゃっかり参加してたのよw 
そんで家からじゃなく近所の公衆電話から掛けてみようって事で、
夜中の2時頃に俺一人で、家から徒歩3分くらいの公園に電話掛けに行ったんだ。 

家に帰ってからの会話。
嫁「掛けてきた~?」 
俺「お~。でも電話より、小さい子が一人でブランコ乗っててビビったwww」 


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【オカルト】おい!お前ら!!!

出るトンネル

544 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/06/27(土) 04:01:26.92 ID:BmRARDXS0.net
 
中学生の頃、いつも4人グループで仲良くしていたうちの1人がちょっと不良ぽく、ませてて大学生と付き合ってた。
ある日その子が、彼氏から友達も呼んでドライブ行こうって誘われた~と言うので、みんなで行くことに。 
当日1人は来れなかったので私達は3人、大学生達も3人で海までドライブしたり、色々な所へ寄って遊んだ。 

その帰り道、あるトンネルに近くなると大学生達が「ここ、幽霊出るらしいよ…」と有名な心霊スポットである事を明かし、
みんなでギャーギャー騒ぎながら車で通った。 


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【オカルト】・・・ダレモイナイヨ

誰もが電話を

800 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/04/15 21:21
 
ある年の夏の終わり頃の事でした。
私が住宅街の中にポツンとあるカフェバーで働いていた時の話です。
その店はあまりお客も来ず、私と友人達の恰好の溜り場となっていました。

ある時、いつものように開店準備をしている所に、友人が彼女を伴いやってきました。
普段は私達の笑いの中心にいるとても明るい奴なのですが、
その日に限り妙に無口で、顔色も悪い様に見えたので、少し心配になったのを覚えています。
とりあえず私は声をかけました。
「どうした?元気無いじゃん。何かあったのか?」
「ああ、すげぇー怖い事があった・・・」
「何だよ、怖いことって。また幽霊か?」
「・・・・・」
しかし、それっきり彼は黙り込んでしまいました。
彼女もまた、彼に口止めされているらしく、何も話してはくれませんでした。
彼は霊感が強いようで、これまでにも何度か自分の不思議な体験談をしてくれていたので、
私としては『あぁ、また幽霊なんだな』という感じでした。
ただ、今までと違っているのは、
いつもは無理にでも聞かせようとする位だったのですが、
今回は何も話そうとせず、じっと頭を抱えて黙り込んでいるのです。
私は段々好奇心を抑えられなくなり、どうしても聞き出してやろうという気になりました。

その後、何とかその話を聞き出そうと、彼とその彼女にしつこく尋ね続けた結果、
彼はやっと重い口を開き、不思議な体験を語り出したのです。
それは、このような話でした・・・。


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【オカルト】電話ボックスにいる赤い女【ホラー】

電話ボックス

843 :おっさん:2013/02/04(月) 21:34:54.16 ID:Aqv866r+0
 
電話ボックス

もう10年近く前。そうだな、まだ街のあちこちに電話ボックスがあった頃の話だ。 
ある3連休の前の金曜日。俺は大学の仲間としたたかに飲んだ。 
深夜1時前、仕上げに屋台のラーメン食べて流れ解散。 
そして、ふと、思いついたんだ。明日は特に予定も無い、酔い覚ましに歩いて帰ろうって。 
終電は過ぎてたけどタクシー乗るのは簡単。でもそれだと二日酔いが酷いような気がしてさ。 
ケイタイを持ってなかったから、電話ボックスで母親に「歩いて帰る」と電話しようと思った。 
その頃は幹線道路のバス停には大抵電話ボックスがあったんだよ。 

最初のバス停で電話ボックスに入った。?何か変だ? 
微かな香水の匂い。よく見ると受話器が電話機の上に置いたままになってる。


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電話ボックスにまつわる怖い話

電話ボックス

29 名前: 本当にあった怖い名無し 2006/08/30(水) 13:15:37 ID:wiLyLrCS0 

友人k子の体験談。 

真夜中にK子は彼氏とドライブを楽しんでいました。 
そこは人気のない暗い山道。当然、車が走っている気配もありません。 

彼氏と雑談を楽しんでいるとふとK子の目に一つの電話ボックスが飛び込んできました。 
中には10代半ばと思わしき若い女の子が電話をしている様子。 
辺りには、彼女を待つ人の姿もなければ、車もバイクも自転車もない。 
一体、どうやってこんな山奥に来たのだろう? 
「こんな真夜中にどうしたのかしら?」 
そう思い、彼氏にそのことを伝えようとしたその時です。 


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